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2025年5月10日 6:32 更新

投球成績一覧 -個人-

開始日
終了日
投球回
絞込
先発、救援問わず登板した回数。

6
5
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
7
5
先発投手として登板した回数。

6
5
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
7
5
投球したイニング数。小数点以下は取ったアウトの数。


46.0
39.0
45.0
39.1
44.0
38.1
34.0
43.0
44.0
35.2
34.1
35.0
35.1
46.0
30.1
結果が出た打者の数。対戦した打者の数。

170
145
176
147
170
153
142
171
172
146
137
147
152
196
133
登板している間に相手チームが入れた点数。

3
5
6
7
9
10
10
11
13
11
10
14
18
22
19
失策など、投手の責任にならない点数を除いた失点。


3
5
6
7
8
9
8
11
12
10
10
11
15
21
15
(自責点 × 9) ÷ 投球回
9イニングあたりの自責点。もっとも使用される指標。投手タイトルのひとつ(最優秀防御率)。


0.59
1.15
1.20
1.60
1.64
2.11
2.12
2.30
2.45
2.52
2.62
2.83
3.82
4.11
4.45
(失点 × 9) ÷ 投球回
9イニングあたりの失点。失策などでの失点も含まれるため、運の要素が強い。勝運などを見る際に防御率と比較することも。


0.59
1.15
1.20
1.60
1.84
2.35
2.65
2.30
2.66
2.78
2.62
3.60
4.58
4.30
5.64
投球した総球数。


682
520
692
607
679
618
586
629
651
565
512
533
549
695
491
投球数 ÷ 投球回
1イニングあたりの球数。少ないほど防御率が低いという相関がある。




14.8
13.3
15.4
15.4
15.4
16.1
17.2
14.6
14.8
15.8
14.9
15.2
15.5
15.1
16.2
勝利数。自チームが決勝点をあげたイニングの直前に投球していた投手。投手タイトルのひとつ(最多勝利)。
3
4
4
3
2
1
2
3
4
2
2
1
1
2
2
敗戦数。相手チームが決勝点をあげたイニングに投球していた投手。
1
1
0
0
0
3
2
2
1
2
2
3
3
3
2
勝利数 ÷ (勝利数 + 敗戦数)
勝敗がついた登板に対する勝利の確率。投手タイトルのひとつ(最高勝率)。

75.0%
80.0%
100.0%
100.0%
100.0%
25.0%
50.0%
60.0%
80.0%
50.0%
50.0%
25.0%
25.0%
40.0%
50.0%
ホールド + 救援勝利数
中継ぎ成功数。投手タイトルのひとつ(最優秀中継ぎ投手)。

0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
セーブ成功数。セーブシチュエーションで条件を満たした場合にカウントされる。投手タイトルのひとつ(最多セーブ投手)。

|
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
三振を奪った回数。投手タイトルのひとつ(最多奪三振)。


45
34
30
42
43
33
13
28
46
21
27
20
19
19
16
(奪三振 × 9) ÷ 投球回
9イニング投球した場合の平均奪三振。高いほど奪三振を取る能力が高い。



8.80
7.85
6.00
9.61
8.80
7.75
3.44
5.86
9.41
5.30
7.08
5.14
4.84
3.72
4.75
奪三振 ÷ 打者
打者に対して奪三振を取る確率。奪三振率は出塁数などでブレが生じるため、純粋な奪三振の確率はK%となる。

26.5%
23.4%
17.0%
28.6%
25.3%
21.6%
9.2%
16.4%
26.7%
14.4%
19.7%
13.6%
12.5%
9.7%
12.0%
ボールを4つ与えた回数。ここでは故意四球を含まない。

15
5
15
7
5
11
14
7
5
13
8
9
13
11
8
打者に投球したボールが当たった回数。先にバットなどに当たった場合は含まれない。

1
0
1
2
2
1
1
0
2
3
0
1
1
1
1
申告敬遠の数。または故意四球と認められた回数。



0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
(四球 × 9) ÷ 投球回
9イニング投球した場合の平均四球数。ここでは故意四球を含まない。


2.93
1.15
3.00
1.60
1.02
2.58
3.71
1.47
1.02
3.28
2.10
2.31
3.31
2.15
2.37
(死球 × 9) ÷ 投球回
9イニング投球した場合の平均死球数。荒れ球や、インコースを厳しく突く投手が高くなりやすい。


0.20
0.00
0.20
0.46
0.41
0.23
0.26
0.00
0.41
0.76
0.00
0.26
0.25
0.20
0.30
(故意四球 × 9) ÷ 投球回
9イニング投球した場合の平均故意四球数。




0.000
0.000
0.000
0.000
0.000
0.000
0.000
0.000
0.000
0.000
0.000
0.000
0.000
0.000
0.000
捕手が後逸した際に、捕手が取れないと判断された投球をした回数。捕手が取れると判断された投球は暴投に数えられず、捕逸となる。

0
0
0
0
0
3
1
1
2
0
2
1
1
2
3
投球や牽制球、塁への送球、投球準備において打者や走者が不利になる行為。

|
0
0
1
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
安打を許した回数。


20
28
35
24
32
29
31
39
34
22
31
35
34
50
36
二塁打を許した回数。



3
4
4
3
5
3
7
7
3
7
4
6
6
9
5
三塁打を許した回数。



0
0
1
0
0
2
0
1
0
0
1
0
1
0
0
本塁打を許した回数。



2
1
1
3
3
5
3
2
5
3
2
4
3
3
3
被安打 ÷ (打者 - 四死球 - 犠打 - 犠飛)
対戦打者に許した打率。


.130
.203
.220
.176
.200
.207
.244
.245
.209
.169
.250
.255
.248
.289
.303
(被安打 + 四死球) ÷ 投球回
1イニングあたりの被出塁数。投手の安定感を測る指標。平均1.32ほど。



0.76
0.85
1.11
0.79
0.84
1.04
1.32
1.07
0.89
0.98
1.14
1.26
1.33
1.33
1.45
併殺打に取った回数。

3
2
9
3
1
1
4
5
1
0
2
3
6
4
5
先発投手の際に、投球している間、自チームが攻撃したイニング数。ホームチームは「投球回(切り捨て)」、ビジターチームは「投球回(切り捨て) + 1」となる。ここでは回途中終了(サヨナラなど)は1イニングとしてカウント。


49
42
48
42
46
39
36
43
47
38
39
39
37
49
33
先発投手の際に、9イニング投球した場合、自チームが得点する平均点数。攻撃回は、ホームチームは「投球回(切り捨て)」、ビジターチームは「投球回(切り捨て) + 1」となる。


14
14
18
23
14
2
15
9
24
19
10
5
11
17
19
(援護点 × 9) ÷ 援護回
9イニングあたりの援護点。勝運などを測る際に使われることが多い。援護点が少ない投手は「ムエンゴ」(ネットスラング)と呼ばれることもある。


2.6
3.0
3.4
4.9
2.7
0.5
3.8
1.9
4.6
4.5
2.3
1.2
2.7
3.1
5.2
クォリティスタート(Quality Start)の略。先発投手が試合を作れたかを測る指標。先発投手の際に、6イニング以上投球し、自責点が3点以下の場合にカウントされる。

6
5
6
4
6
4
3
4
5
4
3
3
3
5
3
ハイクォリティスタート(High Quality Start)の略。先発投手が試合をより良く作れたかを測る指標。HQSが多いほどイニングイーター(長いイニングを投げられる投手)で能力の高い投手となりやすい。先発投手の際に、7イニング以上投球し、自責点が2点以下の場合にカウントされる。


6
4
4
4
3
3
1
3
4
2
2
3
3
3
2
QS数 ÷ 先発回数
先発した際にQSとなる確率。先発投手の優秀さを測る指標として使われることが多い。


100.0%
100.0%
100.0%
66.7%
100.0%
66.7%
50.0%
66.7%
83.3%
66.7%
50.0%
50.0%
50.0%
71.4%
60.0%
HQS数 ÷ 先発回数
先発した際にHQSとなる確率。高い選手は球界を代表する投手が多い(母数が少ない場合を除く)。



100.0%
80.0%
66.7%
66.7%
50.0%
50.0%
16.7%
50.0%
66.7%
33.3%
33.3%
50.0%
50.0%
42.9%
40.0%

投手成績一覧 パ・リーグ